4月度KUTC理事会議事録
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2012.4.28
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1、日時:2012.4.26(木) 18:00-20:30
2、場所:大阪凌霜クラブ会議室(大阪駅前第1ビル11F)
3、参加者:(敬称略)
(OB) |
市山(S35) 徳田(S35) 小形(S35) 佐々木(S37) 梅本(S39) 曽我(S40) 吉岡(S42) |
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澤田(S43) 井村(S43) 福田(S43) 北尾(S45) 辻 (S45) 三田(S47) 藤川(S47) |
(計:14名) |
(現役) |
森尾(4年) |
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(合計:15名) |
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4、議題:
(1)平成23年度KUTC決算(案)
(2)平成24年度KUTC予算(案)
(3)KUTC総会案内(案)
(4)会費納入促進について(休眠会員管理と対策)
(5)Rプロジェクト行動計画進捗
(6)平成24年度HP(ホームページ)掲載計画(案)
(7)平成23年度東京支部活動報告
(8)大学対抗庭球王座獲得60周年記念祝賀会(案)
(9)報告事項(会員数推移、役員異動(庭球部長交替)、今後の予定等)
(10)現役からの報告(新入部員含め部員名簿、練習・対外試合・リーグ戦予定)
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5、結論及び検討事項:
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(1)平成23年度決算(案)
三田担当から最終報告があり、会費納入者は昨年を若干上回る211名、
予算230名には▲19名未達、また、全日本優勝での祝金を寄付含め、寄付収入でカバー、
支出面では、年次報告等合理化もあるが、現役にコーチ料、部員対策支援金等活用不足で剰余発生、
設備改善積立金予定通り50万円計上した。
現役会計との摺合せの条件付きで原案承認、総会に上程することとした。
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(2)平成24年度予算(案)
幹事長から原案説明があり、収入は会費納入促進で再度予算は、230名目標とし、特に平成会員掘起し、
コーチ料、部員対策支援金を充分に活用、臨時支出として、王座獲得60周年記念、関学百周年記念祝に
各々5万計上、DVDレコーダーの寄贈も受け、地上デジタル対応TVへの切替等計上、設備改善積立は30万円
とする原案を承認した。
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(3)会費納入者は、211名(内、会費納入157+寄付54)、会費納入率は、対象者433名に対し、
157名は36.3%。
5年連続会費納入がない休眠会員は146名(34%相当)、昭和50年代後半から平成世代が低く、
学年幹事 経由納入督促を継続する。特に平成若手OBには現役から電話作戦を計画する。
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(4)Rプロ行動計画フォローでは、春の新人勧誘活動、医学部との合同練習、対外試合、
会費納入促進(継続)、HP掲載計画作成、部室改修計画フォロー(継続)等、課題はリーグ戦に
向けてのチーム編成と作戦会議等
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(5)HP掲載計画は辻担当から説明があり、HPへの興味は現役の戦績、監督・コーチ・選手の反省と
課題にあり との市山顧問の発言、新庭球部長挨拶、豊富な経験と知識を生かした連載、
ワンポイントアドバイス等依頼する。
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(6)東京支部報告は、井村支部長から、特に第3回練習会では東大増田教授(S52)の肝いりで、
東大コートに 昭和50年代12名含む15名参加、世代の拡がりが重要。
また三商大現役激励会では、現役との交流で 活発な懇談があったと。
また新入会員として、森井健次(昭46経)が入会申請があり、承認された。
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(7)大学対抗庭球王座獲得60周年記念祝賀会は、討議の結果、KUTC全員対象に、
11/10(土)目標に (渡邊名誉会長、佐野様に確認)、六甲台での開催を基本に企画してゆく。
その為、WGを組織、幹事長、 事業企画、総務、現役主務等メンバーに推進することを総会に提案する。
(注:その後の意見で「年次報告で王座獲得記念特集」を纏めたらとの提案あり、総会にも報告、
討議する)
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8)報告事項:
@会員数は現在546名+6(新入1+新入生5(男子4、女子1)=552名 (内休眠会員146名)
A役員異動は、理事(男子)興梠主将(4回生)、(女子)森尾主将(4回生)
庭球部長:(退任)加登教授→名誉会員、(新任)山口泰雄教授(発達科学部)
B寄贈:瀧信男(昭37)先輩からDVDレコーダー及びDVDの無償寄贈があり、
同時に地デジ化TV購入を計画。
C三商大OB戦:(東京)10/13(土)、(大阪)10/20(土)で調整中。
D関学庭球倶楽部百周年記念祝賀会(7/7) |
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以上 |
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